この近くの時期に行けそうなレースが無かったので、7月13日に開催されたGT World Challenge Asia第8戦に行ってきました。GTWCAは2023年以来の観戦です。スタートの様子を後ろから撮影。場所はスープラコーナーから最終コーナーにかけてです。 ピレリのロゴって切っていいんだ……(多分よくない)

SGT、SFより少ないと言えどもカメラマンホールは人気でした。上下が狭いのでギリフェンスが被って処理が難しい……アンテナだけなら許容と見るか全部写ってないとNGと見るか……

結構無理やりですが一応流してみたり。後ろの車がいると効果が倍増?しかし絞りすぎである。

突っ込みすぎてあらぬ方向に行くことも。このあたりは海外ドライバーのアグレッシブさを感じて日本のレースとは違った雰囲気を感じます。

ほとんどの時間で下にはりつきだったのですが最後の方に最終コーナー方向の流しどりも挑戦。意外とこの最終コーナーはオーバーテイクできるポイントなので2台で絡むタイミングを狙ってみました。このROWEのリバリーかっこいいので好き。

普段あまり行かないのですが珍しくピットウォークにも行きました。タダなので。M4のグリル、インテークとラジエーターで別れてますが、この状態でもキドニーグリルみたいなのね。

午後はジャパンカップの決勝がありました。なんかこのMax Racingのカラーリングって実際の車格より小さく見えるんだけどなんでなんだろう……場所はコカ・コーラコーナーの下の方です

こちらは正しく(?)GT4なGRスープラ。このコカ・コーラで右を下げ流す構図結構お気に入りなので定番にしていきたいです。後ろトイレだけど。

急激に数を増やした296GT3は一大勢力に。前を行く296号車のカラーリングがちょっと前のヤクルトすぎる……後ろのマエザワレーシングは嬉しい表彰台。そのうちGT300とかにも出たりするんでしょうか。


